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WF2013Wアフターレポート(会場編①)

 【13//2013】

 ディーラーとして初参加となったワンフェス。
 
 多くの経験をしました。
 
 詳細は追記の方にて。  ワンフェス前日。
 
 ギリギリまでキャストを抜きどうにか申告数の20に到達した
ところで東京へ向け出発。
 
 既に昼を回っていたのでどうにか前日の内に搬入をすませて
おきたかったのですが、急遽真鍮線が足りないことが判明し
秋葉原経由で幕張に行くことに。

 
 真鍮線を購入し秋葉原を離れ飛ばして友人宅を経て一路幕張へ。
WF会場

 そこにはこれまで目にしていた喧騒に包まれた空間とは全く
異なる、静かな会場がそこにはありました。
 
 ディーラ受付と見本の提出をその日の内に済ませられたことで
大分当日が楽になりました。
 その後、箱詰めが終わっている商品を搬入し、メンバーが
持ってきたトランシーバーを試して会場を後にしました。
 
 宿泊地で残りの商品に真鍮線を入れた後、就寝。

 
 当日は東京の友人宅を6時に発。
 
 昨日と変わらぬ移動時間で幕張メッセに到着。
 
 これまでの一般参加と異なり、始発組に近い時間帯に会場入り
する必要がないのでその時間帯に開く駐車場はその時間に行っても
十分入ることが出来ました。
 
(24時間対応の場所は深夜に埋まります。自分を含め遠方の
方々は始発を自宅に合わせたら到底お宝は確保出来ないのでw)
 
 残った作業のラベル貼り、不足した真鍮線を同梱し準備完了。
 
 前日の内に大きな物は搬入を終えていたことと、当日手続きを
その時に行なっていたことが、大分心に余裕を生んでくれました。
 
 開場時間までの残り時間を、お目当てのディーラーさんチェックに
費やし、自分のブースに戻ってきたところで挨拶を済ませるべき
方が来場していたので伺いました。
 ……目の前のブースにw
 
 当日最大の衝撃は、自身最初のサークル活動となった
モデラーズクラブ合同作品展に多大な尽力を頂いたn様が所属する
ディーラー「はちみつからし」様がすぐ目の前に配置されていたと
いうことです。
 
 手がけられたキサラギAC「RUSYANA」の製作サポート
から展示許可にいたるまで、沢山の支援を頂けていなければ
本日この場に自分がいることはなかったでしょう。
 
 展示許可を頂いた際に自分もいつかディーラー参加を果たしたいと
告げて一年。どうにか同じ舞台に立つことだけは果たせました。

 ただ、展示されていたヴァルキュリアを拝見し、自分の目標地点の
高さを再認識いたしましたw
 
 挨拶を済ませ、開場時間を迎えた瞬間、衝撃の光景が。

Category: イベント

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