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異端のAC

 【08//2011】

 今回の記事の記載に際し、まずもって掲載を快諾してくださった

n様に感謝を。貴方様は超一流のプロモデラーです。

 

 そういうのも、自身が部分的なパーツの製作に四苦八苦している中、丸々AC一機を自作されてしまう

方ですから。世の中とんでもない方がいるもんだなぁ。

 

 今回制作(塗装)したのは、タイトル通りアーマード・コア至上最も異端とされるAC「RUSYANA」です。

 作品上敵役として強力な機体が数多く登場しますが、そのほとんどが古代兵器や大型兵器だったり、

MTの発展型という中、RUSYANAはACとしてプレイヤーに立ちはだかります。

 

 しかも、アーマード・コアの機体開発を行なう『クレスト」「ミラージュ」ではない第3の企業

「キサラギ」が同社の特徴である特殊性を特化して作り上げた機体が「RUSYANA」です。

(キサラギ社だけでACを組むのは作中では不可能です。コアや腕はあるのですが、内部パーツは優秀なのにw)

 

 その独特なフォルムからも察しがつくように、作中でもロールアウト後の機体に苦しめられた記憶があります。

 

 前置きはこれくらいにして制作結果を。・・・・次回から載せていきます。

 

 すみませんw

 

 制作過程を振り返っていたら感慨深くなり、色々まとまらなくなったので次回以降にします。

 

 せめて完成した写真だけでも載せておきます。

 DSC05927
 ほんとうにここまでくるのに多くのことを学びました。

Category: デジラマ・プラモ

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